アクティブセカンドエンジンズ Diary

ディアルアクション登録について


セカンドエンジンズのサーチエンジンの構造は、各シャンルや役割の違う専門分野サーチエンジンが複数合体して1つのサーチエンジンのように構成されています
その弱点として、管理上何が問題になるでしょうか
登録代行のスパム登録です。
一度、気に食わないサーチエンジンと悪質代行にされた場合、まともには登録してきませんので結果掲載対象外です!繰り返しの削除!
管理上の手間を数字に直すと
複合サーチエンジンの台数を切り良く20台として計算して1データおかしな登録で20データ、これを削除してもまた再び登録してきます
これが毎日ならまだしも、一日5データになったら、20X5で、単純に100データの削除が必要です
セカンドエンジンズの前バージョンファースエンジンズでは、単独で、いい悪いは、別にして1日100データ平均の登録、最低でも50データ、登録が多い時で200データ以上、当時ありましたから、その件数の確認だけでも、セカンドエンジンズ構成では単純に20倍、この中に定期的に荒らすデータが来ていたら、管理不可能ですね!
少し動き出せは、サーチエンジン単体でも大変な作業です。その中には、相互をすると言って依頼して、実際には嘘の確認でも、これも悪質代行の手口

通常の方法では、セカンドエンジンズ方式では、この台数不可能
スパムをしている悪質代行は、データだけ入れて同じ場所や不正ソフトで流れ作業でやっているようなので、ネット中のサーチエンジンも簡単に出来るようです

それでは、セカンドエンジンズはどうして可能なのか
これらスパムを受け付けない方式やたとえ出来ても、禁止登録したHPは、二度と登録できない拒否機能を装備しているからです

それが、通常と多少環境が違う登録方式ディアル登録方式です
上記の説明で、複数台のサーチエンジンがスパムされた場合の繰り返しの手間が理解頂けたと思いますがこれを出来ないようにするにはどうしたらいいか
それが、登録制御のCENTERサーチエンジンで、各メインサーチエンジンの登録資格を得てから登録する方法です
CENTERサーチエンジンで、登録希望のメインサーチエンジンを提示していただき、その制御で希望が出たメインサーチエンジンの制御が解除されて登録依頼が出来、・仮登録。管理審査。本掲載になるシステムです。
更に詳しくは
制御CENTERサーチエンジン希望依頼・・・管理審査制御キーを開く。。。確認メール・・・各メインサーチエンジン登録依頼・・・管理審査・・・本掲載
となり、2段階の登録作業が必要になり、これを先行バージョンアトラクティブアクセスでテストしましたがその場で全ての作業が終わらない事から、中々掲載作業が進みません、こちらのセカンドエンジンズでは、その対策として
集中登録センター方式を採用
あのFステージのコンピューター制御リアル掲載方式を、制御CENTERサーチエンジンに採用、一般サイトの問題の無い登録の方ならば、この集中登録センターの手順説明を見ながら順番に登録作業をする事で、全ての登録が一度に終わる方式を採用しました
http://2nd.active-wave.com/set/

その他にも現在機能を追加中です

http://2nd.active-wave.com/center/yomi.cgi
2006年08月26日(土) No.5 (お知らせ)

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